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Release18 新機能のご紹介
■ 主要機能一覧 ( クリックすると各項目へJUMPします。 )

Modeling新機能/改善

一般

□ <ファイル>→<開く>・<名前を付けて保存>の改善
  • <ファイル>→<開く>・<名前を付けて保存>で他システムファイルの入出力が可能になりました。
  • (<ファイル>→<他システムファイル入力>・<他システムファイル出力>は無くなりました。)
  • <ファイル>→<開く>で、ポリゴンファイル(*.ply)の入力がサポートされました。
  • <ファイル>→<名前を付けて保存>で、ラピッドプロトタイピング用のZ社ファイルフォーマット(*.zpr)の出力がサポートされました。
<ファイル>→<開く>


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<ファイル>→<名前を付けて保存>


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製図

□ 複数ウィンドウ管理の改善
  • 最大32の複数ウィンドウの同時表示、タブ切替えによる表示が可能になりました。
  • モデルビューとプロットビューを同時に表示して作業を行う事が出来ます。
同時に表示


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単体で表示(タブで切替え)


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インターフェース

□ ユーザーインターフェースの改善−グラフィカルスライダー
  • モデリング機能・編集機能・ワイヤーフレーム作成機能で、グラフィック画面上でのドラッグによるダイレクトプレビュー表示が可能になりました。
  • グラフィック画面上での数値入力も可能です。

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Machining新機能/改善

一般

□ 原点と作業平面の管理
  • 原点管理が拡張されCAMプロジェクト毎にCAM原点を作成する事が可能となりました。

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2次元加工

□ 早送り動作の整理統合

穴あけ加工、2次元標準加工、2次元高速加工の全ての早送り回避平面と移動平面の設定が整理統合され共通化されました。


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穴あけ加工

□ 穴あけサイクルの追加
  • 複雑なサイクルの複数オペレーションを簡単に作成できるように穴あけサイクルの工程が追加されました。

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