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Release15 新機能のご紹介
■ 主要機能一覧 ( クリックすると各項目へJUMPします。 )

Modeling新機能/改善

表示
□ 反射:
ゼブラシェーディングによる形状確認が可能になりました。


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□ ダイナミック断面
ツールバー調節による断面表示が可能になりました。(断面の表示方法も選択可能)


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□ 混在シェーディング
シェーディング対象となるソリッド・シートソリッドを指定可能になりました。



□ 正投影図と斜視図の切替え
斜視図表示による形状確認が可能になりました。



□ 拡張透過シェーディング
透過シェーディングで奥行きを考慮した表示が可能になりました。




□ シェーディング表示の改善
シェーディング状態でパラメータ線の表示が可能になりました。


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□ 輪郭付きシェーディング機能の改善
STLデータの輪郭付きシェーディング表示が可能になりました。




□ シェーディング表示の改善
シェーディング表示状態のタップ穴の表示方法が変りました。 シェーディング状態でパラメータ線の表示が可能になりました。


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□ 要素選択の改善
要素選択でワイヤーフレーム要素もハイライト表示されるようになりました。


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□ 属性の変更の改善
シェーディング表示精度を要素単位で指定可能になりました。




□ ビュー変更機能の改善
任意ビューの登録が可能になりました。




□ F2/F3キーによるビュー変更の改善
変更可能なビュー方向が追加され、登録数の制限も解除されました。


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□ 要素のブランク機能の改善
追加のみ、削除のみのアイコンが追加されました。




□ 等倍率ズーム(1:1)
画面サイズの指定により、等倍での画面表示が可能になりました。


□ ダイナミックローテーション機能の改善
任意軸による回転制御が可能になりました。

□ 属性機能の改善
要素種類毎に画面上の線の表示太さの設定が可能になりました。

□ 背景色設定の改善
モデルビューとプロットビューで異なる背景色の設定が可能になりました。

□ グラフィックパラメータの改善
シェーディングメッシュ精度とマウスズームスピードの設定が可能になりました。


モデリング
□ ラージオフセット
オフセット量と点数の指定によるオフセット曲面の作成が可能になりました。

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□ 可変オフセット
UVのオフセット量指定によるフェースのオフセットが可能になりました。

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□ ドレープ曲面
空間上の閉領域からの曲面作成が可能になりました。

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□ エッジの削除
エッジの削除によるフェース編集が可能になりました。

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□ パーティング面の改善
作成される曲面を連結する設定が追加されました。

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□ 多辺パッチ面の改善
エッジのみでなく、ワイヤーフレーム要素の選択も可能になりました。

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プロットビュー
□ シェーディングビュー作成
シェーディング表示状態のビュー作成が可能になりました。

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□ 断面ビュー作成の改善
3次元断面ビューの作成が可能になりました。

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□ 断面ビュー編集の改善
断面線の編集が可能になりました。

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注記
□ 面取り寸法
面取り寸法の作成が可能です。

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□ テキスト巻き付けの改善
テキスト巻き付けで内側/外側、時計回り/反時計回りの選択が可能です。



□ 累進寸法の改善
4方向への一括寸法作成が可能になりました。



□ フィーチャ穴寸法の改善
フィーチャ穴寸法の表記方法の選択が可能になりました。



□ 寸法プロパティの改善
交差する寸法線の自動トリムが可能です。

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□ 拡張円寸法の改善
対象となる全円/円弧の追加と削除が可能です。



□ 点座標の改善
対象となる点の追加、削除が可能になりました。

□ ショートカットの追加
寸法配置時にVキーで垂直寸法アイコン、Hキーで水平寸法アイコンの使用が可能になりました。

□ フィーチャプロパティ
フィーチャマネージャで作成される穴のタイプ別の色設定がアプリケーション上で設定可能になりました。



Machining新機能/改善

加工
□ 複合等高線加工
等高線+隙間埋めの加工軌跡を作成する複合等高線加工機能が追加されました。
隙間埋めの方法は3タイプから選択可能です。

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□ 3次元ステップオーバー機能の改善
ヘリカル/傾斜アプローチ設定が選択可能になりました。

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□ 最適荒加工機能の改善
テーパ工具の使用が可能になりました。(テーパシャンク工具へは未対応です。)



シミュレーション
□ 機械シミュレーションの改善
機械シミュレーション機能で素材モデル指定による切削シミュレーションが可能になりました。

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ポストプロセッサ
□ NCオプティマイザー(オプション)
切削負荷を考慮してNCデータの送り速度を最適化します。

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