□ 反射:
ゼブラシェーディングによる形状確認が可能になりました。

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□ ダイナミック断面
ツールバー調節による断面表示が可能になりました。(断面の表示方法も選択可能)

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□ 混在シェーディング
シェーディング対象となるソリッド・シートソリッドを指定可能になりました。
□ 正投影図と斜視図の切替え
斜視図表示による形状確認が可能になりました。
□ 拡張透過シェーディング
透過シェーディングで奥行きを考慮した表示が可能になりました。
□ シェーディング表示の改善
シェーディング状態でパラメータ線の表示が可能になりました。

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□ 輪郭付きシェーディング機能の改善
STLデータの輪郭付きシェーディング表示が可能になりました。
□ シェーディング表示の改善
シェーディング表示状態のタップ穴の表示方法が変りました。
シェーディング状態でパラメータ線の表示が可能になりました。

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□ 要素選択の改善
要素選択でワイヤーフレーム要素もハイライト表示されるようになりました。

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□ 属性の変更の改善
シェーディング表示精度を要素単位で指定可能になりました。
□ ビュー変更機能の改善
任意ビューの登録が可能になりました。
□ F2/F3キーによるビュー変更の改善
変更可能なビュー方向が追加され、登録数の制限も解除されました。

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□ 要素のブランク機能の改善
追加のみ、削除のみのアイコンが追加されました。
□ 等倍率ズーム(1:1)
画面サイズの指定により、等倍での画面表示が可能になりました。
□ ダイナミックローテーション機能の改善
任意軸による回転制御が可能になりました。
□ 属性機能の改善
要素種類毎に画面上の線の表示太さの設定が可能になりました。
□ 背景色設定の改善
モデルビューとプロットビューで異なる背景色の設定が可能になりました。
□ グラフィックパラメータの改善
シェーディングメッシュ精度とマウスズームスピードの設定が可能になりました。